10月14日(水)に日本語学科留学生が松江市長を表敬訪問しました。


この10月に開設した日本語学科の第1期生となる留学生10名は、これから生活する松江市の皆様に「どうぞよろしくお願いいたします」の思いを伝えるため、松江市役所を訪問し、松江市長に挨拶をしました。

留学生は緊張しながら自己紹介や、将来の目標を日本語で一生懸命伝えていました。

また、松江市長様からはベトナムの生活についての質問や、松江とベトナムの架け橋になってほしいとの言葉をいただきました。
お土産として縁結びバッジもいただき、留学生はさっそくカバンに付けていました。


留学生には、日本語の授業に加えて松江の自然や歴史にもたくさん触れてほしいなと感じました。